Haskellで書かれたOS
House - Haskell User's Operating System and Environment
http://programatica.cs.pdx.edu/House/
House is a demo of software written in Haskell, running in a standalone environment.
HaskellでスタンドアローンのOSが書けるとは。
どうでもいいけど、頭文字を順番にとったら、HouseじゃなくてHuoseなんじゃないだろうか。
House 0.8.93 (vanilla House ported to GHC 6.8.2) [January 22nd, 2009]
http://web.cecs.pdx.edu/~kennyg/house/
最新版は上記の別サイトにある。
ここからfdのイメージをダウンロードしてqemuで起動してみる。
> qemu -L . -fda House.flp
grubでtext modeかgraphics modeかが選べる。
graphics modeを選ぶとウインドウシステムも起動する。
が、ウインドウを閉じたりリサイズしたりするのはどうすればいいんだろ?